音響チェアの激しい響きの摩擦熱は、ゼロ磁場の磁気エネルギーの渦、パワースポットを誕生させます。


音響チェアの血液の磁気を高める 摩擦熱はゼロ磁場の地磁気

 

地底の巨大な断層地帯の、押し合う場所に、ゼロ磁場の磁気に満ちた、パワースポットが誕生します。
音響チェアの激しい響きの摩擦熱は、ゼロ磁場の磁気エネルギーの渦、パワースポットを誕生させます。

 

イカ墨から液晶テレビを開発した、西堀貞夫は液晶テレビの映像効果をより高めるため、耳の鼓膜でなく、音響チェアで急所脊髄に響かせ、響きの摩擦熱で地球の、巨大な断層地帯が押し合う磁気エネルギー、地磁気を発生させる、驚異のゼロ磁場 音響システムを長年の研究と、100 億円の資金を投下し、世界で初めて「ゼロ磁場 音響免疫療法」を開発しました。

 

 

羊水のお母さんの響きは、胎児を38℃に温め 尿で汚れた羊水を浄化、水分80%の細胞を育てます。空気の耳の音では、胎児は育ちません。
胎児は、脊髄の感覚器官で水の波紋の横波の響きで、音を感じています。録音した自分の耳の声は、他人の声に聞こえます。耳でなく身体共鳴の響きを身体は求めます。

 

胎児を育てる羊水の響きに学び、急所脊髄の感覚器官 中枢反射神経に聴かせる世界で最も進んだ映像ホームシアターです。
羊水の波紋の横波と電子レンジの横波の波紋は同じ仲間です。お母さんは、安全な電子レンジで赤ちゃんを育てていたのです。
音響ルームには、病で悩みを抱える方がこれまでに5万人以上訪問されています。

 

病院では改善しない病に苦しみ、藁をもすがる思いで響きを楽しみ 元気になる人たちを目の当たりにし、羊水の響きのゼロ磁場音響免疫療法で多くの人たちを救いたい・・心に強く感じました。

 

 

医療検査機械 MRI(磁気共鳴画像法)は、生体磁石を応用

 

医療検査機械MRI(磁気共鳴画像法)は血液の 強磁性鉄イオンの磁気を応用しています。
脳は、マグネタイトと鉄イオン(血液)を含みます。コンピューターの磁気メモリーは、磁気で記憶。人間の脳も磁力を高めると記憶力、集中力が高まり頭脳が明晰になります。
医療用エコー検査は、身体にジェルを塗り空気を通さずに超音波で検査を行います。固体・液体は、波動エネルギーを伝えますが空気は伝えません。

 

身体に響かない耳で聞く音楽療法は、効果がないのです。ゼロ磁場音響免疫療法の網構造体が、ジェルの役割を果たし羊水の響きの波動エネルギーを 身体に伝えます。
羊水の響きは、身体を38℃に温め60兆個の体内細胞を若返らせます。ゼロ磁場音響免疫療法は、医学の世界に革命を起こしたのです。

 

1981年、国立科学研究センター(フランス)の生物学者 エレーヌ・グルマンと生体エネルギーの研究者 ファヴイアン・ママンは、低周波の音を正常の細胞とがん細胞に聴かせると ある可聴域の音ががん細胞を死滅させることを発見しました。