臨月に近づくと赤ちゃんの心臓に宿り生命の魂が誕生します


 

羊水に生まれるゼロ磁場磁気エネルギー「魂の渦」が「胎光」

 

羊水の中にうまれる「胎光」はゼロ磁場磁気エネルギーの「魂の渦」です。
胎光は臨月に近づくと、赤ちゃんの心臓に宿り生命の「魂」が誕生します。「魂」は親から子へさらに孫へと「輪廻転生」し生き続けます。
胎児は母親の心臓の鼓動、血管の脈動の激しいリズムと同調、鼓動と脈動を高め、血流を良くし血液(強磁性鉄イオン)と血管との摩擦熱で磁気エネルギーを発生。身体を38℃に発熱血液磁気エネルギー発電システムで胎児の生命を維持します。
音響ルームを訪問され、神秘的な「魂の渦」現象が目と身体で確認できます。

 

心が苦しみでいっぱいになっても“生きる事がすべて”と教えてくれます

向精神薬の怖さは生存本能を壊し自殺に追い込む事です。薬を投与された人々はろれつが回らなくなり、生きる意欲が無くなるのです。

 

「生きていけない」「死にたい」気持ちで心がいっぱいです。あなたの心を苦しませているのは抗うつ剤を処方する医師です。うつ病では死なない。薬を大量に処方され死ぬのです。

 

病院のロビーはたくさんの薬をもらい嬉しそうにする老人でいっぱいです。薬は科学物質(石油)で出来ています。薬害を知らず、薬漬けになり、病状が悪化し、寝たきりを早めるのです。
日本人は、病気を医師の薬が治すと信じて薬漬けになり、自分で病を治す事を忘れてしまったのです。

 

日本の医学は、行政機関のお墨付きを得て、保険制度のもとで患者を“薬” と“検査” 漬けにする、間違った医学です。人間は病を自己免疫力で治す能力を持っています。
自分で治せなければ死に繋がります。西堀貞夫は長年の生命の研究を重ね、生命に奇跡を起こした、“自分で病を治す” 自己免疫療法を開発しました。
このゼロ磁場音響免疫療法の研究で、財産・人間関係など全てを失くしましたが、後悔はしていません。自分の命が助かったからです。
多くの皆様と共に、この生命に奇跡を起こす自己免疫療法を分かち合いたいと思っています。

 

音響免疫療法のベースは環境問題にあった

音響チェアの心臓部といえる「ストローファイバー網構造体」は、先に少し触れたように、もともとは自然環境を守る目的のために開発したものでした。
人間は豊かな生活を手に入れるために大量の樹木を伐採し、自然の浄化能力を超えた廃棄物を排出し、森や水を汚染し続けています。

 

その結果、世界中で生態系が崩れ、さまざまな災害を生み出してしまいました。
動植物にとって、人間は自然を破壊する「がん細胞」に見えることでしょう。

 

人間も地球の一員である以上、自然を守ることは人間を守ることにつながります。
このまま破壊を続ければ、人類はこの地球で生きていくことができなくなります。それなら別の星に移住すれば良いなどと、火星に移住する計画があるようですが、よその星まで汚すのは人間の傲慢以外の何者でもありません。