生体磁石の磁気を高めあなたを超能力者にします


 

超能力・テレパシーの神秘的な磁気共鳴現象を科学的に解明しました

 

イエス・キリストが聖地ゼロ磁場のエルサレムで施した手当ては磁気エネルギーを応用したテレパシー療法です。
ゼロ磁場の聖地エルサレムは、人類を誕生させた大地溝帯の断層の磁気エネルギーの強いゼロ磁場にあります。
伊勢神宮も、中央構造線の断層地帯のゼロ磁場に建てられています。
古代の人は、本能でゼロ磁場の場所を選んでいました。

 

血液は、強磁性の鉄イオンを含みます。
血液の磁力を高める音響免疫療法は超能力・テレパシーの潜在能力を高めます。
生体磁石の磁気作用の高まりはお互いの持つ生体磁石の磁気エネルギーが磁気共鳴しテレパシーで心を伝え合います。

 

『残留思念』、『磁気残留』、『霊現象』は、死後、磁気エネルギーの渦や磁気の霊が残留する神秘的な現象です。
テレパシー、虫の知らせ、母と子の愛の絆は、お互いの磁気が共鳴し磁力の糸が引き合い心を伝えます。
MR(I 磁気共鳴画像法)で、 2人の間に磁気共鳴の脳活動を確認しました。
双子は、一方が危険を感じるともう一方も感知するテレパシーの超能力があります。
磁気が、お互いに共鳴する現象が確認されています。
(科学雑誌サイエンス)

 

「宇宙」「地球」「人間」は、磁気を持っています。NASAの宇宙飛行士は、宇宙は熱い鉄の匂いがすると語ります。宇宙、地球、人間は磁気に満ちています。
太古の地球は酸化鉄の塩の海です。海で誕生した細胞は鉄呼吸をしていました。
現在の酸素呼吸する細胞へ進化しました。鉄鋼山は鉄呼吸微生物の化石の山です。人間の血液は強磁性鉄イオンを含みます。血を舐めると鉄の匂いと味がします。
古代の人間はお互いに持つ生体磁石の磁気作用で共鳴し、お互いに心を伝え合っていました。
以心伝心、双子や母と子の絆、虫の知らせは、お互いに持つ血液の磁気と遺伝子が共鳴し双子や親と子で伝え合うのです。

 

MRI(磁気共鳴画像法)で測定実験、互いの間に磁気共鳴の脳活動のゆらぎ現象を確認しました。
アメリカ人の50%は超能力、心霊現象による心理的な現象を信じています。アメリカ人の30%はテレパシーの経験と存在を信じています。(1998 年)
超能力を感じる人を「羊」、信じない人を「山羊」と呼びます。現代人はテレパシーの本能を忘れた、気力と磁気の無い人間になっています。磁気エネルギーを感じる人は素晴らしい人が多いのです。

 

そもそも我々の体は、電気と切り離して語ることはできません。電気と磁石には深い関わりがあるからです。
導線に電流を流すと、近くに置いた方位磁針が動きます。導線に電流を流すことで、導線の周りに磁界が生じるからです。
逆に、磁界の中で導線を動かすと電流が生じます。この現象を「電磁誘導」といい、1831年にイギリスのファラデーが発見しました。
電磁誘導が発見されたことで、人間は自分の手で電気を起こせるようになったのです。