濃尾平野の海図


濃尾平野の海図

 

1300年前の濃尾平野の海図が愛知県のお寺より偶然発見され
西堀貞夫の手元にあります

 

豊受神社の由来(倭姫が神のお告げを受け、伊勢の五十鈴川の辺りに宮を遷さんと生津の地より伊勢へ出発された由緒ある場所)がこれで証明されました。

 

 

1891年 濃尾大震災は糸貫川から根尾川に通じる根尾谷の断層が動いたのです

 

揖斐川・根尾川は、昔は糸貫川だったのです。
400年前の洪水で糸貫川が、現在の揖斐川に流れが変わりました。
1891年濃尾大震災が発生、震源地は根尾川の根尾断層の直下型でM8.0(M8.4との説もあり)の内陸型では世界最大級の地震です。
根尾川沿いの根尾断層は垂直に7mのずれが生じました(阪神淡路大震災は50cm)。
総延長76kmの断層が出現しました。
根尾の山々はこの地震のため、崩落し、山肌が一瞬のうちに削り取られ、木が一本もなくなってしまいました。
山崩れの土砂が根尾川を塞ぎ、あちこちに湖に新しくできました。
全壊焼失家屋14万2000戸、死者7273人の大きな被害を受けました。
糸貫川は根尾川を通じ根尾谷の断層へと続いていたのです。
瑞穂市内宮町、外宮町はこの断層地帯の磁気エネルギーの強い場所でした。
外宮町の西堀貞夫の家は、地下に50cmの断層のひび割れが今でも残っています。

 

 

ゼロ磁場の研究所に起きた出来事

 

ゼロ磁場の磁気エネルギーの強い場所にあるアイン研究所は
素晴らしいこと共に 悪いことも起きました

 

10年前に東京国税庁より150人の税務官の査察調査が入りました。
宗教・医学・気功関係者が国内外から音響ルームにたくさん訪れます。
音響チェアの特許の成立(日本、アメリカ、中国、EPC、ロシア、韓国、台湾)
網構造体特許の成立(日本、アメリカ、中国、韓国)
中国政府、人民解放軍の病院と最先端医療の音響免疫療法を共同開発
アメリカ政府、ハリウッドと共同で健康にするエンターテインメントに響きの研究をしています。
ゼロ磁場の磁気エネルギーは最先端医学・最先端エネルギーの技術で想像を超えた素晴らしい開発製品が生まれています。
西堀貞夫は磁気エネルギーの研究のために全ての資産を失いました。
全てを失くすと新しい技術が開発される不思議な現象が起きています。
資金不足になると不思議に資金が回転する現象があり、神様の導きに感謝しています。