ゼロ磁場音響免疫療法の量子力学・響きの科学は響きの摩擦熱と板鳴りのエネルギー


地球の地磁気が生むゼロ磁場磁気エネルギーの渦を響きの科学は再現しました

 

世界で初めて地球の地磁気、ゼロ磁場磁気エネルギーの渦現象を解明し再現しました。
音響チェアは、スピーカーに使われる磁石、コイル、振動板を応用、映画・テレビ・音楽で、激しく振動板を震わせ、衝撃波、波動エネルギー、振動、音圧の響きと板鳴りの激しい摩擦熱で地球の断層地帯に生まれる、ゼロ磁場磁気エネルギーの神秘的な渦を音響チェアで誕生させました。
世界の最先端技術は、生体磁石の磁気エネルギーとネオジムの磁石の時代です。
世界で初めてゼロ磁場 磁気エネルギーによるフリーエネルギー発電システムと、燃料電池でエネルギーに革命を起こしたのです。

 

テレビ・音楽の試聴体験ルームに心の悪い人はお誘いしません。
・心の優しい人
・生命を大切にする人
・心の神、豊かさを求める人
・西洋医学に限界を感じている人
に来てほしいのです

 

・性格と心の悪い人
・病を自分で治すことを知らない人
・生命の大切さと心に神を感じない人
は来てほしくないのです

 

 

ペンタゴン(アメリカ合衆国国防省)が注目したゼロポイント・フィールド理論

 

量子力学の領域では、ゼロポイント・フィールド(ゼロ磁場)という理論があるのはご存知ですか?
物理学者ハロルド・パソフ博士は、ゼロ磁場磁気エネルギー、ゼロポイントエネルギーを無限のエネルギーの源として利用することが可能と考えました。
1980年代のレーガン大統領の時代にペンタゴン(アメリカ合衆国国防省)は、ハロルド・パソフ博士が研究をすすめていたゼロポイントエネルギー理論に基づく蓄電技術を、国家的重要課題の三番目に位置づけた事実があります。
ちなみに、これより上位にあった技術はステルス爆撃機と光コンピューティングの技術です。(リン・マクタガード著『フィールド響き合う生命・意識・宇宙』)

 

西堀貞夫はアメリカでイカ墨から、深々度の反射しない丸い形状の塗料、ステルス用電波吸収材の原理と、液晶テレビを開発、光コンピューティングの開発を中空ストロファイバー網構造体で光ファイバーを開発しました。
若いころ、アメリカのハーバード大学院の研究室で共同で発明家として世界の最先端科学の開発を進めました。レーガン大統領にホワイトハウスに招かれた思い出など沢山あります。

 

その時レーガン大統領にお話しした夢の開発は、映像と響きで病を治す最先端医学とリニアモーターカーのようなゼロ磁場磁気エネルギーの渦を応用したフリーエネルギー 磁気発電システムです。この夢が開発できた事を神に感謝しています。

 

 

アインムーサは「モーゼの泉」を意味します

 

アイン(AIN)は ヘブ ライ 語で ゼロ磁場の「無」を意味し、宇宙根源を表します。ヨルダンには2つのアイン・ムーサがあります。
アインとはアラビア語で泉、ムーサは旧約聖書に登場するモーゼ、アイン・ムーサとはモーゼの泉を意味します。

 

ヘブライ人を率いてエジプトを脱出したモーゼが、杖で石を打ったところ水が湧き出したという故事に由来します。アインの心は、伊勢の五十鈴川の辺りに宮を遷さんと、生津の地より伊勢に向かわれた、磁気の強いゼロ磁場の元伊勢生津にあります。

 

西堀の父、西堀孝一は軍医として、第二次世界大戦で特攻隊のヒロポンの恐ろしさを軍の上層部に進言、ニューギニアのアインで戦死しました。
アインEIN(ドイツ語の1番)に心惹かれ、生命に奇跡を起こすゼロ磁場磁気エネルギーを開発しました。ゼロ磁場はアインの原点です。生命・エネルギーに奇跡を起こします。