イエス・キリストの手当ては病を治す磁気エネルギー療法


 

西洋医学の薬を超えた究極のゼロ磁場奇跡音響免疫療法

 

病は『気』から。
中華医学『気功』は、5000年の古い歴史。
気功の磁気エネルギーを研究する過程でイエス・キリストの施した『手当て』も、『気功』と同じ生体磁石の磁力が磁気共鳴する神秘的な磁気エネルギーを応用したテレパシー療法であることを血液の磁気を測定するMR(I 磁気共鳴画像法)で科学的に解明しました。
イエス・キリストの『手当て』気功師の『気のエネルギー』と羊水の響きに学び今世紀最大の発明、人間の持つ生体磁石の『1000倍』以上の磁気エネルギーを生む究極のゼロ磁場奇跡音響免疫療法を開発しました。

 

(音響装置やCDにゼロ磁場による磁気エネルギーで、誤作動が設置場所により起こる事がありますのでご注意ください。)

 

脊髄に響く量子力学の水の波紋の摩擦熱は、N極S極を示さない神秘的な磁気の渦を音響ルームに誕生させます。
イエス・キリストの聖地エルサレムや伊勢神宮は断層地帯の生む磁気エネルギーの渦、ゼロ磁場が発生しています。
パワースポットの誕生です。イエス・キリストの手当て、中華医学の気功は相手を想う気持ちの磁気を受け手が信頼し、お互いに磁気共鳴し合うことでゼロ磁場が生まれたとき、心と身体を幸せにする素晴らしい効果が生まれます。

 

イエス・キリストは心と磁気を共鳴しない相手には手当ては行いません。効果が生まれないからです。
気の磁気エネルギーを扱う人は高い人間性と道徳性が求められます。
私達も心の共鳴しない相手にゼロ磁場の聖地音響ルームにはお誘いしません。自然の摂理で来られないからです。

 

量子力学の羊水の波紋の響きは体温を1℃~2℃上昇させます。
音響ルームで生体磁石の磁力が高まる神秘的な体験ができます。
超能力・テレパシーは生体磁石の磁力がお互いに共鳴し合うことで磁力の糸が引き合い心を伝えます。耳で聞くスピーカーの電子音では磁気エネルギーが生まれません。

 

ゼロ磁場の聖地エルサレムは人類を誕生させた、グレートリフトバレー(大地溝帯)、磁気の強いゼロ磁場の断層地帯にあります。
エルサレムは「キリスト教」「イスラム教」「ユダヤ教」が生まれました。
イエス・キリストがゼロ磁場の聖地エルサレムで施した手当は、気功と同じように磁気エネルギーを応用した、ゼロ磁場磁気エネルギーの最先端療法であることを開発者 西堀貞夫は、中国の医学気功「気」のエネルギーを研究する過程で解明しました。

 

イエス・キリストがゼロ磁場で施した「手当て」は磁力、気力、体温を高め、磁気エネルギーを受け手に響かせます。
相手を思う気持ちに受け手が信頼、お互いに磁気を共鳴し合うことで二人の間にゼロ磁場が生まれたとき、素晴らしい効果が現れます。キリストは心が共鳴しない人に手当てを行っていません。
キリストの施した「手当て」は血液に含む鉄イオン(強磁性)の磁気を高め、磁力で血行を良くし、心と身体を温め幸せに導きました。イエス・キリストの聖地エルサレムへの十字軍遠征は間違いです。

 

イスラム教はコーランの祈りの言葉をドームの天井に響かせ、祈る人々の脊髄にエコーで震わせ、感動を高めます。脊髄の響きは、心を幸せにマインドコントロール、信仰心を高めます。

 

イエス・キリストが身体で感じた十字架はゼロ磁場の磁気エネルギー現象です。十字架の発生はN極S極を示さない磁気がお互いに打ち消し合う磁場に生まれます。
磁気エネルギーで十字架が発生します。キリストは磁気エネルギーの十字架現象を心と身体で感じていました。
開発者西堀貞夫は、響きの磁気エネルギーがゼロ磁場を作り十字架現象を生み出す神秘的な現象を再現しました。十字架はゼロ磁場の聖地にあります。
音響免疫療法は聖地ゼロ磁場が音響ルームに生まれます。ダビデはサウルのうつ病を竪琴の響きで治したとされています。(旧約聖書サムエル記)
教会はパイプオルガン バイオリンの響きで祈りの心と信仰心を高めます。

 

ゼロ磁場の「N極」「S極」のない磁場を方位磁石で確認できます。
鉄イオン(強磁性)がゼロ磁場で磁気を帯びることが確認できます。
ゼロ磁場で体温の上昇が身体で体験でき、体温計で確認できます。

 

宇宙空間には磁場も存在しています。これを宇宙磁場といいます。
宇宙に磁場があるということは、当然のことながら宇宙から誕生した太陽も地球も、その他の天体にも固有の磁場があるということを意味しています。
そして、これらは磁力によってつながり、お互いに影響し合っているのです。

 

磁石というと、皆さんは方位磁石を思い浮かべると思いますが、これはN極が北を、S極が南を指しています。
磁石で方角がわかるのは、地球そのものが巨大な磁石だからなのです。