生命に奇跡を起こすゼロ磁場磁気エネルギーを開発しました。ゼロ磁場はアインの原点です。


 

アイン(AIN)とはゼロ磁場 生命とエネルギーに奇跡を起こす

 

アイン(AIN)はヘブライ語でゼロ磁場の「無」を意味し、宇宙根源を表します。
ヨルダンには2つのアイン・ムーサがあります。アインとはアラビア語で泉、ムーサは旧約聖書に登場するモーゼ、アイン・ムーサとはモーゼの泉を意味します。
ヘブライ人を率いてエジプトを脱出したモーゼが、杖で石を打ったところ水が湧き出したという故事に由来します。
アインの心は、伊勢の五十鈴川の辺りに宮を遷さんと、生津の地より伊勢に向かわれた、磁気の強いゼロ磁場の元伊勢生津にあります。

 

西堀の父、西堀孝一は軍医として、第二次世界大戦で特攻隊のヒロポンの恐ろしさを軍の上層部に進言、ニューギニアのアインで戦死しました。
アインEIN(ドイツ語の1番)に心惹かれ、生命に奇跡を起こすゼロ磁場磁気エネルギーを開発しました。ゼロ磁場はアインの原点です。生命・エネルギーに奇跡を起こします。

 

「量子力学」「響きの科学」は激しい響きの摩擦熱と板鳴りのエネルギーで、断層地帯に生まれる神秘的なゼロ磁場磁気エネルギーの渦現象を世界で初めて音響ルームに科学的に再現しました。
ゼロ磁場磁気エネルギーは最先端医学とエネルギーの世界に革命を起こします。
音響ルームでゼロ磁場磁気エネルギー現象を体験し、磁気共鳴による磁気の高まりと体温の上昇を身体で体験できます。
さらに、方位磁石で神秘のゼロ磁場が確認できます。ぜひ訪問され、心と身体を健康にするゼロ磁場磁気エネルギーを体験されることをお勧め致します。

 

量子力学の領域では、ゼロポイント・フィールド(ゼロ磁場)という理論があるのはご存知ですか?
物理学者ハロルド・パソフ博士は、ゼロ磁場磁気エネルギー、ゼロポイントエネルギーを無限のエネルギーの源として利用することが可能と考えました。

 

1980年代のレーガン大統領の時代にペンタゴン(アメリカ合衆国国防省)は、ハロルド・パソフ博士が研究をすすめていたゼロポイントエネルギー理論に基づく蓄電技術を、国家的重要課題の三番目に位置づけた事実があります。ちなみに、これより上位にあった技術はステルス爆撃機と光コンピューティングの技術です。(リン・マクタガード著『フィールド響き合う生命・意識・宇宙』)
西堀貞夫はアメリカでイカ墨から、深々度の反射しない丸い形状の塗料、ステルス用電波吸収材の原理と、液晶テレビを開発、光コンピューティングの開発を中空ストロファイバー網構造体の光ファイバーで開発しました。

 

レーガン大統領にホワイトハウスに招かれ、昼食を共にした思い出などたくさんあります。
その時にレーガン大統領にお話しした夢の開発は、人間の心を幸せにマインドコントロールとゼロ磁場磁気エネルギーを応用した最先端医学、最先端の未知なるゼロ磁場磁気エネルギー発電システムです。
この夢が現実になるとは感動で心がいっぱいです。

 

物質はもともと、すべて素粒子の世界の螺旋運動(回転運動)からできており、回転運動の集まりから周波数が生まれ、波動が生まれ、色や音や形が生まれました。色や音や形が生まれました。
ですから自然界のものは、すべて螺線形からできているのです。もちろん磁気エネルギーも例外ではなく、地球の回転運動(自転)によって渦が形成されています。

 

地磁気は交流磁気で、強い地磁気を浴びるとエネルギーパワーが増幅されるため、ゼロ磁場の磁気エネルギーは強力になっています。
ですから我々がゼロ磁場に身を置くと、体の約80パーセントは水分ですから、直流・交流の磁気が流れることで水分子が活発に活動して渦をつくり、全身の細胞が活性化されます。
つまり、渦をつくることで磁気エネルギーのバランスが調整されるのです。